状況対応リーダーシップ®(S.L.)ワークショップ

状況対応リーダーシップ®は、1970年頃から組織のリーダーシップ教育やリーダー育成プログラムとして導入されて以来、世界各国の企業や団体で活用されてきており、状況対応リーダーシップ®を学んだリーダーたちは1400万人を超えています

世界で使えるリーダーシップ共通語

状況対応リーダーシップ®の主な特徴

  • 複雑で感情的になりやすいパフォーマンス(仕事振り)の問題を、いくつかのシンプルな記号だけで話し合える。
  • 記号化されているので、だれとでも共通言語、共通スキルとして理解しあえる。
  • 覚えやすく、すぐに学習できる。だれでも繰り返し行動できる。
  • 40年にわたる行動科学理論・モデルを背景にしたロジカルで実用的
  • 人間には成長の可能性がある」というポジティブな考えが前提にある。
  • 同じ状況に立てば、同じ行動をとることができる(行き当たりばったりを防げる。自分の行動に自信を持てる)。
  • リーダーの感じ方、フォロアーの感じ方の両方をとらえられるように構成されている。
  • 複数の言語でリーダーシップ教育できる。

状況対応リーダーシップ®は、Situational Leadership®(シチュエーショナル・リーダーシップ)の日本語訳であり、S.L.理論®、あるいはS.L.モデルとも呼ばれます。


状況対応リーダーシップ®に関する書籍のご案内

こちらからお申し込みいただくと<1割引+送料>でご購入いただけます。

「12のリーダーシップ・ストーリー」
課題は状況対応リーダーシップ®で乗り切れ
日常的に使っているリーダーシップ・スキル、だれもがリーダー」に気づかせてくれます。

全国有名書店にて発売中!


最新の公開講座についてのお知らせはこちらから

購読ご希望の方は、下記「Subscribe now」をクリックしてください。

実践と創造のリーダーシップ(ELA)研究会フォーラム

「新版 入門から応用へ 行動科学の展開」
行動科学の主要な研究から、状況対応リーダーシップ®を導き出しています。

「行動科学入門」
状況対応リーダーシップ®のワークショップ内容や、状況対応リーダーシップ®の応用としてのS.L.セルフ®を紹介しています。