リーダーシップ研究大学





状況対応リーダーシップ®商標について


株式会社シーエルエスは「
状況対応リーダーシップ®」を商標登録しています。リーダーシップ研究大学は㈱シーエルエスより商標使用許可を得て、「状況対応リーダーシップ®」(S.L.)研修プログラムの企画・運営・開催、およびS.L.資料販売を行っています。

実践と創造のリーダーシップ研究会(無料)


参加する

リーダーシップを実務と研究の側面からディスカッションします。初心者でもどなたでもご参加できます。上記グループメールで会合や勉強会のご案内をしております。

AR制度



  • » AR (アカウント・レプレゼンタティブ)とは

    AR は、CLS Japan本部本部直属のS.L.トレーナです。状況対応リーダーシップ ® ・モデルとその周辺理論に関する継続的な研修・研究活動によって習得した高い知識とスキルによってS.L.の普及活動を行っています。 ARはCLS Japan 本部のお客様の直接の窓口であり、お客様の人材開発ニーズをS.L.で応えられるよう日々活動を行っています。また、CLS Japan本部はAR をS.L.出張研修のトレーナーとして派遣しています。

    CLS Japan 本部のビジネスパートナーである AR は、 CLS Japan チームとしてお客様のリーダーシップ・ニーズに応え、お客様の人材育成の問題により積極的に貢献していきます。わたしたちは世界に数十ある CLS アフィリエイツ(状況対応リーダーシップ ® < S.L. >事業拠点)とともに、 S.L. を発展的に研究し、実社会によりよく貢献できるよう常に考えています。

    世界の CLS アフィリエイツ(英語)

    AR は、 S.L. を理解しているだけではなく、日常的に自分でも使っている人々です。どんな場合でも、 S.L. を活用して、難しい人間関係や難しい職場の問題に真っ向から立ち向かいます。人間関係や職場の問題で困っている組織や人があれば、 S.L. に基づいて対策となる「行動」を示すことができます。

    S.L. は一度学習したら、それで終わりということはありません。 S.L. は目標達成や人材育成、そして日常的な人間関係にまで活用できます。また、 S.L. は生きた行動モデルです。日々よりよい行動モデルに改善され、より使いやすくモデル化されています。常に学習し、自ら研究するという行動がなければ、「 S.L. を一度学習しただけの化石」になってしまいます。

    AR は、 S.L. に関して相談できるコンサルタントであり、 S.L. に関して成長させてくれるコーチであり、 S.L. モデルをわかりやすく使いやすく体験学習させてくれるトレーナーです。研修当日だけ S.L. を紹介するのではなく、年間を通してお客様とともに S.L. がどのようにお客様のニーズに役立つのかを考え、人材の成長や教育のための具体的な方法を提案し、 S.L. コンサルタント、 S.L. コーチ、 S.L. トレーナーとして S.L. サービスをご提供していきます。

    » これからの S.L. 研修ツール

    CLS チームは、商品開発拠点を米国カリフォルニア州にある CLS アメリカ本部に集中させ、この拠点で世界各国の S.L. ツールを開発していきます。いままでのように各国のローカライゼーションに任せるというのではなく、 CLS チームがもっとも重視している知的財産をより進化・充実させ、同時に世界市場においてその権利を守るという体制作りをしています。

    また、今後は S.L. アセスメントツールのオンライン化や S . L .研修ツールの多様化を図り、世界中のどの場所でも多くの言語で、多くの研修ニーズに応えながら S.L. を活用できるように商品開発を行っています。オンライン化による技術的な変化や研修ツールの多様化による内容の複雑さにともない、 CLS Japan 本部もお客様とより緊密で直接的なコミュニケーションをとりながら、 S.L. 研修ツールを効果的に活用していただけるようにしてまいりたいと思っています。

    AR は、お客様の直接の窓口として、お客様のリーダーシップ開発に関するニーズや疑問点にお応えしたいと思っています。その場ではお答えできないことでも、 CLS Japan 本部に持ち帰り、必ずご回答いたします。

    » AR一覧

    各AR のサイトは現在開発中です。これから各 AR の能力・スキルや個性、活動内容をご紹介してまいります。実践と創造のリーダーシップ研究会(旧レディネス研究会)会合や S.L. 勉強会などで直接お会いすることもあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。

    ARレベルの説明:
    AR3:S.L.ライセンス取得のための指導演習講座を指導できる
    AR2:S.L.コア全シリーズのS.L.出張研修を指導できる(S.L.ライセンス取得のための指導演習講座を除く)
    AR1:一部のS.L.コア・シリーズの出張研修を指導できる(モニタがつくこともあります)

  Sign in   Terms   Report Abuse   Print page  |  Powered by Google Sites