S.L.ライセンス資格取得方法
S.L.販売店ライセンス新設にともない、S.L.商品販売はCLS Japan本部にて一括対応させていただくことになりました。引き続きよろしくお願いいたします。 S.L.を活用した出張研修や公開プログラムは、各販売店でも開催しております。
http://sfcclip.net/message2010100101
NPO法人マイスターネットでは、第51回講演会「イノベーションとリーダーシップ」を開催します。正会員、賛助会員および講師同伴者、学生は無料となっていますので、是非ともご参加ください。
・日時:2010年10月16日(土) 14:00~17:00 ・場所:藤沢総合市民図書館・会費:正会員、賛助会員および講師同伴者、学生 無料学生以外の非会員(ビジター) 700円
藤沢市湘南台7-18-2 TEL0466-43-1111小田急線 湘南台駅東口より徒歩約10分
<講演概要> 社会は一様に変化するのではなく、比較的安定した時期(第1種変化(連続変化))と、激動の時期(第2種変化(不連続変化)とを繰り返しながら変化する(P.ハーシィ)。現代は、まさに第2種変化(不連続変化)の時期にあたり、従来の延長線で発想したり行動するのではグローバル化した社会を乗り切ることは困難です。これまでにない発想の転換、イノベーションが求められるようになってきました。
では、どうしたらイノベーションが可能になるのか、そのためのリーダーシップのあり方とは、といった疑問について皆様と共に考えていきます。
<講師紹介>橋本壽之(塾員)。大手電機メーカーで、通信機のソフトウエア開発に従事。2001年から状況対応リーダーシップ(R)のファシリテーター(講師)を務める。2005年からリーダーシップ研究大学大学院(米国サンディエゴ市)博士課程にて、e-learningで「創造とリーダーシップ」について研究。NPO法人マイスターネット理事長。
NPO法人マイスターネットの詳細については、下記を参照下さい。http://www.meisternet.jp/
チームの目標達成には、目標に対するチームのレディネスを知ることが出発点になります。チームレディネスが分かれば、そのチームに何が必要かが分かります。その必要なものを与えることがチームリーダーシップです。
チームの成長とは、チームレディネスが向上することです。チームレディネスの基準は、目標なので、チームレディネスが上がるということは、目標達成するということであり、低レディネス状態では持っていなかった能力や意欲を得たことになります。
twitterよりhttps://twitter.com/CLSJapan
ホームページのサイトが変わりました!!
リーダーシップ研究大学・CLS Japan本部サイト
http://www.e-uls.org/
これまで通りです。
CLS Japan本部単独サイト
http://clsjapan.e-uls.org/
Situational Leadership® 状況対応リーダーシップ®
(S.L.理論®、シチュエーショナル・リーダーシップ)
CLS Japan本部単独サイトは、リーダーシップ研究大学サイトからも入ることができます。
今後とも、ご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。